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押して引いて焦らして言葉攻め

女性を興奮させるのに焦らすというのは非常に効果的です。

例1、キスでの焦らし
まずはキスでの焦らし。二人きりでいい雰囲気のときに女性と目が合ったら、目をそらさずに見つめましょう。
女性もキスすることが分かったら目をつぶります。
そこであなたはすぐにキスしてはいけません。少し待ちます。
そして女性が「どうしたんだろう・・・?」と思うころあいを見てキスします。

このキスもいきなりディープキスではなく唇に軽く触れる程度のキスにします。
そして顔を離して、女性が目をあけたら目を少しの間見つめて、またキスします。
今度は女性の上唇をあなたの唇で甘く銜える程度のキスをしましょう。
そしてまたすぐに顔を離します。

女性が目を開けたらまた見つめましょう。雰囲気がよければよいほど女性は興奮しています。
そしてまたキスをします。今度は思う存分キスをします。
女性も焦らされているので、キスだけで興奮していくのが分かるでしょう。

例2、前半の焦らし
キスで女性を興奮させたら耳を舐めながら服を脱がせるなどすると思います。
このときも一気にいかず、ちょっと服を脱がせたらまたキスに戻る。
胸を少し触って、またすぐに耳を舐める。
など一気にいかずじっくりと時間をかけて女性を興奮させてください。

このときにまずは褒めるで言ったように女性の体を褒めてください。
焦らされて褒められて触られて、女性はどんどん興奮していくはずです。

例3、後半の焦らし&言葉攻め
女性の体を舐めたりするときも、焦らしは大切です。
乳首の回りをくるくる回って反対の胸に移動しまたくるくる回って戻ってくる。
少し舐めたらすぐにやめてまたくるくる回る。

これをうまいこと続けていると女性は全身が性感帯になってきます。
そうなると少し撫でられただけで感じ、乳首など元からの性感帯を吸われるとかなり感じます。
そうやって女性はどんどん上り詰めていきます。

ここでようやく言葉攻めというのがきいてきます。
「乳首立ってるよ」、「すごく濡れてるね」、「もっと足開いてよく見せてよ」
興奮しているときに例えば「乳首立ってるよ」と言われると女性の意識はそこに集中します。
そこですかさず乳首を舐めると女性はすごく感じるわけです。
アソコでも同じです。

例4、いざ挿入
ここまでがうまくいっているのなら、女性はあなたに入れて欲しくてしょうがなくなっています。
女性が「もう我慢できない」と言ってきたら最後の焦らし開始です。

「分かった」と言って指を入れてみて「違う」と言われたら「何が欲しいか言ってごらん」
「あなたのチ○ポ」と言ったらいきなりは入れず、入り口ですりすり。

などなど考えればいくらでもバリエーションがあると思います。
ただしあまり焦らしすぎたり、女性に「欲しい」と言わせようと言葉攻めしすぎたりすると逆効果です。


これらを極めればあなたもセックスマスターになれるでしょう。



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